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「新発見の美肌と健康」5月29日号 心のメール通信『Win Win』

おっはようございま?すV(^0^)

今朝は「新発見の美肌と健康」です。

コラーゲンを食べると、本当にお肌にいいのか?

そんな疑問に、ひとつの光が見えてきました。

コラーゲンは、ご存知タンパク質の一種です。

今までの研究では、コラーゲンは、食べても、一度アミノ酸に分解されて、身体に必要な働きに生まれ変わるため、直接のお肌への効果は、期待出来ないのでは?と疑問視されてきました。

しかし、近年、京都府立大学大学院の佐藤健司教授の研究によって、

食べたコラーゲンの一部が、『コラーゲンペプチド』として、

長時間血液の中に残っていることがわかりました。

そして、コラーゲンペプチドは、真皮の繊維芽細胞を増やすことが出来るというのです。

繊維芽細胞とは、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸などの『肌の成分を作る工場』

増えるともちろん、肌のハリや弾力をアップさせることにつながりますV(^0^)

これを知って食べると、より効果が期待できますね。

美肌の天敵は、紫外線。

日光浴では、脳内にセロトニンが分泌され、快適な感覚を作り出し、

ストレス軽減にもつながりますが、

紫外線はシミ、シワ、そばかすの原因になると世界中に広まり、

日本でもその対策が盛んに行われています。

しかし、浴びなさすぎると健康を害することが明らかになってきました。
顔は保護しても、腕や足は、出した方が良いと。

オーストラリアのアデレード大学医学部のレイチェル・スエタニ博士によると、

オーストラリア南部では日照時間が少ない上に、紫外線対策が浸透しているため、

ある物質の生成が不足し、乳ガンや大腸ガンが増えているというのです。
紫外線を『直接』浴びて、身体が生成するものとは?

それは『ビタミンD』です。
(必要な紫外線UVBは窓ガラスを通れません)

ビタミンDは、カルシウムの働きを助け
大腸ガンの原因のひとつ、リトコール酸を中和することがわかったのです。

また、ビタミンDは、乳ガン細胞の増殖、分裂を抑制し、自滅を促すこともわかりました。

研究や検証は、日々進化している

自分以外の人達も、人類の健康と幸せのために、コツコツと、勉強して、研究して、世の中のために働いていますね。素晴らしいV(^0^)

自分の幸せ、みんなの幸せに、『これは良いV(^0^)!』と思ったことは、どんどん発信しましょう!

お互いに情報を共有して、幸せを広げましょう!

限りある命
今日生きてる、自分自身にありがとうにこにこ
今日も早速、天国言葉を言いましょう!

「愛してます」「ツイてる」
「うれしい」「楽しい」
「感謝します」「幸せ」
「ありがとう」
(自分自身を)「ゆるします」

『あなたにすべての良きことがなだれのごとく起きます』
笑顔で人にやさしい素敵な一日を!

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