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人類初「中枢系リンパ管」

キレート作用に新たな可能性発見!
「新しい循環器 中枢系リンパ管」

勉強不足で情報発信が遅れましたが、衝撃的な朗報にたどり着きました!

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昨年7月、アメリカ、バージニア大学の医学部の研究チームが、今まで存在しないと言われていた、中枢系リンパ管を発見していたのです!

「えっ? 本当に?」

脳にリンパ管が存在するということは、
脳から余分、不要なリンパ液を廃液する役割を担っている器官があるということ

脳の内部および外部血管から血液を廃液する硬膜静脈洞内に中枢系リンパ管があるということは、

腸管から吸収され、
体内でキレート作用、デトックス作用をもたらす「フルボ酸」や「水溶性ケイ素」の働きにさらに期待出来るのではないか?と考えられます!
体質改善の根拠となり得ますね!

昨今、アルツハイマー病の発症は、脳内に蓄積された「アミロイドβペプチド」が原因だと解明され、この連なったタンパク質を如何に排泄して、または蓄積を遅くし、脳内を正常に保つかが課題でした。
また、脳内ホルモンの代謝異常で多動症や自閉症になることも解明されています。

一方、骨髄で作られる「T細胞」の量産を促す「フルボ酸」や
「T細胞」の教育器官である胸腺を支える「ケイ素」が、
免疫系に重要な役割を果たしていることはご存知かと思いますが、

今回の中枢系リンパ管の発見で、
脳内の代謝のメカニズムがさらに解明されると、
もしかすると、アルツハイマー病に対して「フルボ酸」や「ケイ素」が有効であることが医学的に解明される日が来るのではないか?

と期待してしまいますよね?

人間の正常な機能に必要で食物から摂取困難な(鉄、亜鉛、マンガン、ヨウ素、セレン、モリブデン、コバルト、クロム、パナジウムなど)微量ミネラルの宝庫「フルボ酸」
(注釈※
セレン=活性酸素から生体を防御する
コバルト=ビタミンB12の核
モリブデン=腎臓と肝臓に多く存在し、酸化還元反応を助ける酵素の構成成分
クロム=不足すると糖代謝の異常が起こる)

(毛細)血管のプラークを取り除き、血管自体を若返らせる「ケイ素」

それぞれの働きを挙げると長くなりますので、またの機会に(笑)

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私たちの目の前には、
本当に素敵なアイテムが輝いています!

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