トリニティー原材料
商品特徴
トリニティーゼット®は有害物質の吸着・分解、消臭、整菌作用などの効果(光触媒効果)から、一般住宅、レストラン、福祉施設などの整菌消臭、化粧品や食品の原材料、さらには農業・畜産・水産分野で幅広く利用されています。
また、トリニティーゼットは40倍に希釈して使うのが基本ですが、「計測して希釈するのはひと手間かかる」という声にお応えし、パウチ1包(12.5g)を500mlの水で希釈すれば、簡単に40倍希釈することができます。
使い方
トリニティーゼットシリーズ
生体融合型光触媒トリニティーゼット®は可視光でも活性化し用途に応じてアパタイトの被覆率をコントロールできる光触媒。
分解力を利用したシックハウス対策や消臭、防汚対策、水やオイルへの活性を利用した日用品など、多様なジャンルで活躍するマテリアルです。
- 普通の光でも作用する
- 光がなくても作用する
- 粒子が均一で超細かい
- 安全・安心な品質
通常の二酸化チタンは紫外線にしか反応しませんが、トリニティーゼット®は普通の光(可視光線)にも反応し活性酸素を発生させます。
トリニティーゼット®は光がなくても、ミクロ単位の有害物質や臭いのもとになる化学物質などを吸着しますので、使用する場所を選びません。
トリニティーゼット®の粒子は細かくて均一なうえ、分散性が高く、水に溶けやすくて凝固もしません。光触媒をスプレーで簡単に噴霧することを可能にしました。
トリニティーゼット®の製造には、着色料として食品添加物にも使われている二酸化チタンと、骨の成分であるアパタイト、100%天然のシルクなど、生体や環境にとって安全・安心なものしか使っておりません。